装飾品・アクセサリーとしての価値のあるものは
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破損品でも修理可能なものは、美品に比べて評価額は下がりますが、同様にお取扱いできます。
修理不能のものに関しては金属としての価値になりますので、上記をご参照ください。
余談ですが、電子基板にも金は使われており、そのゴミは都市鉱山とも呼ばれます。
例えば古い携帯電話1台から取り出せる鉱物は、金だけでも300~700円分になります。
とは言え、それを抽出するためにはそれ以上のコストがかかってしまうのが現実です。
持続可能(エコ)な社会を実現するため、何とか有効活用できるといいですよね。